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中学英語文法一覧|英文法24種類をわかりやすい例文と一覧表で解説

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英語の基礎となる、中学校で習うレベルの英文法を一覧でまとめています。

目次

中学英語文法一覧|文の要素

文の要素とは、英文がどのように構成されているかを表したものです。要素は主語、述語動詞、目的語、補語の4つで構成されています。

要素意味使い方
主語(S)動作を行う人・物・事を指します。
「~は」に当たります。
I am a student.(私は学生です。)
この場合、「I(私)」が主語になります。
述語動詞(V)主語の動作や状態を指します。I have a cat.(私は猫を飼っています。)
この場合、「have(飼う)」が述語動詞になります。
目的語(O)動作の対象となるものを指します。
「~を」に当たります。
I have a bag .(私はカバンを持っています。)
この場合、「bag(カバン)」が目的語になります。
補語(C)主語や目的語を補うものを指します。
補語は主語と「=」で表せるものになります。
She is kind .(彼女は優しいです。彼女=優しい)
この場合、「kind(優しい)」が補語になります。

中学英語文法一覧|基本の5文型

英語には5つの文型があります。

文型とは、「主語(S)」「動詞(V)」「目的語(O)」「補語(C)」を組み合わせて作る語順のルールの事です。

文型語順意味
第1文型主語(S)+動詞(V)「主語(S)」が「動詞(V)」する。
第2文型主語(S)+動詞(V)+補語(C)「主語(S)」は「補語(C)」である。
第3文型主語(S)+動詞(V)+目的語(O)「主語(S)」は「目的語(O)」を「動詞(V)」する。
第4文型主語(S)+動詞(V)+目的語(O1)+目的語(O2)「主語(S)」は「目的語(O1)」に「目的語(O2)」を「動詞(V)」する。
第5文型主語(S)+動詞(V)+目的語(O)+補語(C)「主語(S)」は「目的語(O)」が「補語(C)」するのを「動詞(V)」する。
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中学英語文法一覧|品詞

英語は語を文中の位置や働きによって8種類にわけ、これを8品詞と呼んでいます。

8品詞は、名詞・代名詞・形容詞・副詞・動詞・前置詞・接続詞・間投詞になります。

品詞説明例文
名詞人や物の名前を表すものを名詞と言います。Tanaka is a teacher.(田中さんは先生です。)
「Tanaka(田中さん)」が名詞です。
代名詞代名詞は名詞の代わりに使われます。
一度名詞が使われた後、彼、彼女、それなどのように、名詞の代わりに使われる言葉を代名詞と言います。
She is a student.(彼女は学生です。)
「She(彼女)」が代名詞です。
形容詞名詞や代名詞を修飾する語を、形容詞と言います。Beautiful flowers are blooming in the park.(公園に綺麗な花が咲いています。)
「Beautiful(綺麗な)」が形容詞です。
副詞動詞や形容詞や他の副詞を修飾する語を、副詞と言います。They are laughing happily .(彼女たちは楽しそうに笑っています。)
「happily(楽しそうに)」が副詞です。
動詞人や事物の動作や状態を表します。I speak English.(私は英語を話します。)
「speak(話す)」が動詞です。
前置詞前置詞は、名詞や代名詞の前に置かれて、その語と他の語との関係を示します。I live in Tokyo.(私は東京に住んでいます。)
「in(~に)」が前置詞です。
接続詞語・句・節などを結びつける語を接続詞と言います。I have a notebook and a pencil.(私はノートと鉛筆を持っています。)
「and(~と)」が接続詞です。
間投詞間投詞は、話し手が自分の感情を直接表す時に使います。Ah, I was surprised.(あー、びっくりしたわ。)
「Ah(あー)」が間投詞です。

中学英語文法一覧|名詞

人や物を表す言葉を名詞と言います。

My mother is kind.(私の母は優しいです。)

「mother」は名詞です。

名詞には、数えられる名詞(可算名詞)と数えられない名詞(不可算名詞)があります。

可算名詞不可算名詞
cup (カップ)、pen (ペン)、book (本)tea (紅茶)、bread(パン)、water(水)

名詞の複数形は語尾に「s」をつけます。

birds(鳥)→birds

名詞の中には、複数形が不規則に変化するものもあります。

child (こども)→ children

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中学英語文法一覧|代名詞

名詞の代わりとして人や物を指し示すものを「代名詞」と言います。

誰のこと、何の事を話しているのか明確にわかる場合は、同じ名詞を繰り返さず、名詞の代わりとなる代名詞を使用します。

Hanako is my friend. She is a student.(花子は私の友達です。彼女は学生です。)

「she」は代名詞で「花子」を指します。

何度も「花子」を繰り返さず、代わりに代名詞を使います。

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中学英語文法一覧|形容詞

形容詞は名詞を修飾します。

名詞を直接修飾する場合は、名詞の前に形容詞を置きます。

He gave me a beautiful dress.(彼は私に美しいドレスをくれた。)

補語として名詞を修飾する場合は、be動詞の後に形容詞を置きます。

This dress is beautiful.(このドレスは美しい。)

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中学英語文法一覧|副詞

副詞は動詞や形容詞、文全体を修飾します。

She laughed happily.(彼女は楽しそうに笑いました。)

動詞を修飾するときは、動詞の後ろに副詞を置きます。

The scenery was very beautiful.(その景色はものすごく美しかった。)

形容詞を修飾する時は、形容詞の前に副詞を置きます。

Unfortunately he did not agree.(残念なことに彼は同意してくれなかった。)

文全体を修飾する時は、文の最初に副詞を置くことが多いです 。

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中学英語文法一覧|be動詞

英語の動詞は、「be動詞」と「一般動詞」の2つに分けられます。

現在形の「am、are、is」、過去形の「was、were」の5つがbe動詞で、それ以外は一般動詞になります。

be動詞は「=」で表すことができる動詞です。

I am Japanese.(私は日本人です。)

「am」はbe動詞で、I(私)は日本人(Japanese)とイコールの関係であることを表します。(私=日本人)

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中学英語文法一覧|一般動詞

be動詞以外はすべて一般動詞です。

一般動詞には、目的語を必要としない自動詞と、目的語を必要とする他動詞があります。

I walk.(私は歩きます。)

「walk(歩く)」は一般動詞です。

後ろに目的語を必要としないので、自動詞です。

I have a book.(私は本を持っています。)

「have(持っている)」は一般動詞です。

後ろに目的語を必要とするので、他動詞です。

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中学英語文法一覧|前置詞

前置詞は、名詞・代名詞・動名詞の前に置き、それらとの関係を表します。

She is in school.(彼女は学校にいます。)

「school」(学校)の前に「in」を置くことで「学校に」となります。

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中学英語文法一覧|接続詞

接続詞は、文と文、語と語をつなぐ言葉です。

andやorのように文や語を対等な関係で結びつけるものを「等位接続詞」、thatやifのように従属節の先頭に置くものを「従属接続詞」と言います。

I have a notebook and a pencil.(私はノートも鉛筆も持っています。)

notebook(ノート)もpencil(鉛筆)対等な関係なので「等位接続詞」です。

I didn’t know that he was absent yesterday.(私は、彼が昨日休んだことを知らなかった。)

従属節「he was absent yesterday(彼が昨日休んだ)」の前にthatを置くので「従属接続詞」です。

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中学英語文法一覧|進行形

進行形とは、その時まさにその動作をしている状態だという意味を表します。

進行形は、「be動詞+動詞の語尾に~ingをつけた形」で表します。

She is writing a letter now.(彼女は今、手紙を書いているところです。)

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中学英語文法一覧|未来形

未来形は、「will+動詞の原型」で表します。

I will go shopping tomorrow.(私は明日買い物に行く予定です。)

未来形は、「be going to+動詞の原形」で表す事もできます。

「be going to+動詞の原形」は「~するつもりである」のように、計画的に何かをしようとしている時に良く使われます。

I am going to buy a car this Sunday.(私は今週の日曜日に車を買いに行きます。)

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中学英語文法一覧|疑問詞

疑問詞で良く使われるのは、what, who, where, when, why, howの6つです。

疑問詞意味
what
who
whereどこ
whenいつ
whyなぜ
howどのように

What is this.(これは何ですか。)

Who is she?(彼女は誰ですか?)

Where did he go?(彼はどこに行ったのですか?)

When do you leave?(あなたはいつ出発するのですか?)

Why didn’t you come?(なぜあなたは来なかったのですか?)

How do I eat this?(これはどのように食べれば良いですか?)

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中学英語文法一覧|助動詞

助動詞とは、動詞の前に置き、動詞を助ける働きをします。

助動詞の後には、必ず動詞の原形が来ます。

良く使われる助動詞には、下記のようなものがあります。

助動詞意味
canできる
mustしなければならない、に違いない
mayしても良い、かもしれない
shouldすべきだ
will~するつもりだ、たぶん~だろう
shallきっと~しよう 、しましょうか

I can swim.(私は泳ぐことができる。)

He must be angry.(彼は怒っているに違いない。)

You may go home.(あなたは帰っても良い。)

You should study.(あなたは勉強するべきだ。)

I will study today.(私は今日は勉強するつもりだ。)

Shall we go together?(一緒に行きましょうか?)

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中学英語文法一覧|不定詞

不定詞は 「to+動詞の原形」で表現され、名詞や形容詞、副詞のような働きをします。

I like to go to the beach.(ビーチに行くことが好きです。)

「like」と「go」は動詞ですが、「go」のまえに「to」を付けることで、動詞が「~すること」という意味に変わります。

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中学英語文法一覧|動名詞

動詞の原形にingをつけ、「~すること」という意味になります。

I like studying French.(私はフランス語を勉強するのが好きです。)

「like」と「study」は動詞ですが、「study」に「ing」を付けることで、動詞が「~すること」という意味に変わります。

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中学英語文法一覧|比較

形容詞や副詞を用いて、他の人や物と比べることを比較と言い、原級・比較級・最上級の3種類があります。

原級

He is as kind as her.(彼は彼女と同じくらい親切です。)

比較級

He is kinder than her.(彼は彼女より親切だ。)

最上級

He is the kindest of the three.(彼は3人の中で最も親切です。)

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中学英語文法一覧|there is文

there is(are)で「~がある、~がいる」の意味を表します。

There is a girl in the park.(公園に女の子がいます。)

There are many apples in the basket.(カゴの中にたくさんのリンゴがあります。)

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中学英語文法一覧|受動態

「主語が~する」のように、主語が何かの動作をする場合を能動態と言います。

「主語が何かによって~される」のように、主語が他のものによって動作をされる場合を受動態と言います。

英語の文法では、受動態は「主語+be動詞+過去分詞」で表します。

English is spoken in various countries.(英語は色々な国で話されています。)

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中学英語文法一覧|現在完了形

現在完了形とは、過去から現在までつながっている出来事を表します。

現在完了形の文法は、「have+過去分詞」で表します。

継続を表す現在完了

He has lived in Osaka since this winter.(彼は今年の冬から大阪に住んでいます。)

経験を表す現在完了

I have met him twice.(私は彼に2回会ったことがある。)

完了・結果を表す現在完了

I have just returned home.(私はちょうど家に帰って来たところだ。)

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中学英語文法一覧|分詞

分詞には、現在分詞と過去分詞の2つがあります。

現在分詞は動詞の原形に「ing」をつけ、過去分詞は動詞の原形に「ed」をつけます。

現在分詞

現在分詞は「~している」という意味を表し、名詞を修飾詞します。

Who is that singing girl?(あの歌ってる女の子は誰?)

過去分詞

過去分詞は「~された」という意味を表し、名詞を修飾します。

There is a broken cup on the desk.(壊れたコップが机の上に置いてある。)

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中学英語文法一覧|関係代名詞

関係代名詞は、2つの文章をくっつけて、名詞を文章で修飾します。

先行詞が人の時、関係代名詞は「who」を使います。

I have a friend who lives in the United States.(私にはアメリカに住んでいる友達がいます。)

先行詞が物の時、関係代名詞は「which」を使います。

I borrowed the bag which my sister bought.(私は姉が買った鞄を借りた。)

「who」や「which」の代わりに「that」を使うこともできます。

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中学英語文法一覧|間接疑問

間接疑問文とは、疑問詞(who, when, where, what, howなど)などから始まる節(主語と述語がある文)が目的語となる文の事です。

who(誰)

I know who wrote this book.(私は誰がこの本を書いたか知っています。)

when(いつ)

She asked when he returned.(彼女は彼がいつ帰ったかを尋ねました。)

where(どこ)

He knows where she went.(彼は彼女がどのへ行ったのか知っています。)

what(何)

Please tell me what he said.(彼が何と言ったか教えてください。)

how(どのくらい)

I asked him how long it would take to get to the station.(私は彼に、駅までどのくらいの時間かかるを聞きました。)

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中学英語文法一覧|まとめ

いかがでしたでしょうか?

下記のサイトでは、英語を理解するために必要となる英語の文法について、網羅的にまとめていますので参考にしてください。

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このサイトが、皆さんの英語学習の手助けになれば幸いです。

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